March 26, 2008

外から見えないようにすることが必要 5

・オビワン夢予知日記

オビワンはビルの3階にあったプライベートルームと中2階にあった仕事部屋の引越しをしている。オビワンの父も喜んで手伝ってくれている。母も引越しの応援に駆けつけた。

父は途中で空室になるオビワンの部屋に新しく入居希望者の面接に行ってしまった。

オビワンの新しい部屋にしようと決めているの部屋は、若者が遊びに来る繁華街の通りに面しているビルの3階にあるガラス越しに光がたくさん入る明るい部屋だ。
流行の店が向かいにある。
流行の店は、オシャレなオニギリのレストランで、雑誌、テレビ取材は毎日のようにある。

だが、オビワンが過去に可愛がっていた後輩2、3人が心配そうな顔をしている。

その部屋は、外から丸見えで、その部屋の入っているビルの前の通りを往来する人々や流行のレストラン、隣のタクシー会社の社員と、たまに目が合う。何だか、なまあたたかいようなやさしそうな顔だ。

引越し先に決めた3階の明るい部屋に正式に決めようとすると、斜め右下に見える窓ガラスの内側に黒い幕が張ってある窓の前で警備をしているおじさん達数人から、「その部屋は危ない」と真剣に親身になって、2階のこの部屋にした方が良いと真剣にアドバイスしてくれる。
オビワンは、そのおじさん達は信頼できると瞬時に判断して、窓ガラスの内側に黒い幕が張ってあって、外からは見えない、2階の部屋に引っ越すことに決めた。

考えてみると、3階の部屋は外から丸見えな上、向かいで働く人々がオビワンのことが気になってしょうがないだろうという感じだった。2階の部屋は、引っ越す予定だった部屋の右斜め下という感じで、流行の繁華街に面したビルではあるが、少し奥に外れているので入っているので、ここなら気にならないだろう。

2階の部屋には、入り口に置いてあったシャベルカーのシャベルを乗り越えて、辿り着いた。

中に入って見ると、中は真っ暗だが、超満員のホールの観客席の2階になっている。


2、1の夢を参考にホールに行ってみた。県民会館だ。県民会館の廊下でガラス貼りのブースに座っている管理人と会うことができた。夢の話をした。管理人は、話は理解してくれたようだ。
父も母も着いてきていたみたいだ。父母も喜んでくれている。

県民会館の外にでると、、、、以前、球場で見かけたことのある女子が家族を呼んで、オビワンに後ろ指をさし始めた。

3、ホテルのような学校のような建物のなかにいる。
人気があるらしくたくさんの人が訪れている。
オビワンは水槽を掃除したり、人気のオシャレな感じの共同のお風呂に入っている。人気があるスパのようだが、浴槽には糞が付いている。糞には誰も気が付かない。オビワンしか気が付かない。


・夢判断

1、引越し、模様替えの参考にすると良いです。気持ちが開けてかなり高まっています。
しかし、下手に気持ちが動くと、その変化につけこんで、よくない念も入ってきやすくなります。環境が整っていれば良いのですが、そうでない場合は、多少気持ちを抑えて、ガードすること。バリアをはるような気持ちが必要です。

気持ちがしっかりしていて、明るくてやさしくて向上心が高いのと
気持ちがなくて、明るくて弱くて気が抜けていて計算高いのは違います。

外からは見えないようにわからないようにして、気持ちを高めること。
ラッキーな夢です。

2、夢のなかの県民会館は、近未来的な都市の駅前にあって、文明開化の時代のような豪華な作りでした。1の夢の強烈な印象を和らげる夢でしょう。1の夢は、夢の中で見た夢と判断することができます。客観的に自分を見ることができています。そして、もっと客観的に自分を見ることができるようになります。

3、浄化が進んでいますが、もっと浄化する必要があります。


人気ブログランキング

23:37|この記事のURLコメント(0)夢予知日記  このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をクリップ!

コメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価:  顔   星
 
 
 
記事検索