July 16, 2008

夢が叶ってしまうけど、そのときは夢中で気がつかない5


二人の思い出はここから始まる。

Obeone夢日記

大勢の人といっしょにいる。中世のお城でのパーティーだ。
同じ目的を持つもの同志のお楽しみ会のような雰囲気だ。
目的は、貰えるプレゼントにある。自動的に抽選でどんなプレゼントがもらえるかが決まる。それぞれの一生に影響を与えかねないプレゼントだ。
今日の日のために、ツキが良くなるように努力してきたという話しをしている女子達があちこちにいる。そのような男子達もいる。
特に何もしてこなかったと見受けられる私に「まさかアナタに当たらないよね〜」とあからさまに言う女子がいる。
プレゼントが発表される。あるプレゼントが特に注目される。
次に白いカバーをかけた大きくて細長いテーブルの席に順番に着く。
皆が席についたテーブルの上をプレゼントが順番に流れてくる。
注目されたプレゼントは私に当たる。
周囲からどよめきが起こる。女子は大人しくなる。
Obeoneの心情は、昨日の夢のような感じだ。
パーティーに参加していることに集中している。

夢判断

近い将来、わかりやすい幸運を引き寄せるかもしれませんが記事タイトルのような気持ちのはずです。


理想のパートナーに巡りあう。




first5
posted at 21:55
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