November 25, 2008
このまま進んでね!
おいしいチーズならココ!
Obeone夢予知日記
ある発表会に参加することになった。会場を目指す。
1、父をはじめ親類に道を教えてもらい会場へと向かう。
会場には着くことができたが暗黒の世界だ。
2、同級生SHから途中、道を教えてもらい会場へと向かう。
SHの道案内は、わかりにくい。あいつには(オビワンには)嘘を教えてやったと周囲に言いふらしているが、それは周囲の目を撹乱する目的らしい。また私にはSHの真意はつかめない。気持ちだけは伝わるように話していたのかもしれない。
何となく会場に着く。漫画がメインだ。楽しい。
3、資格取得のために通っている学校の先生から道を教えてもらい会場へと向かう。
すんなりと会場に着きそのまま参加する。
将来に役立つ内容の公演セミナーだ。
4、知り合いになった年上の大学生達から途中、何度か道を教えてもらい会場へと向かう。途中、教えてくれた大学生達の肩書きは、実は違うと色んな人に何度も聞いた。会場に着くと案内係のような役割のおばちゃんが「よくこの場所がわかったね」と感心する。教えてくれた大学生は魚屋さんだよ、と何度も言いながらおめでたい私を笑っている。
5、Ciiから途中、道を教えてもらい会場へと向かう。
会場に入り受付のおばちゃんに顔を合わせる。おばちゃんはクールに渋い顔をしてみせる。開けて閉めた入口のガラスのドアを振り返って見ると二つの作品の発表会のポスターが貼ってある。ひとつは、わかりやすい見出しがありタイトルは「黄金の翼」だ。黄金に輝いている翼を持つ天使の油絵風の画がある。…名前を見ると…私の作品らしい。
夢判断
キーパーソンについての答えのような夢だということができます。
父、親類の教えには従ってはいけません。
楽しみを持ってすすむことが大切です。
通っている学校は信用して大丈夫です。有益です。
魚屋さんを忘れないことが大切です。結果的に良いことを教えてもらいました。
このまま進むことで夢が叶い経済的にも豊かになることができます。

