Strange story チイ

August 05, 2008

Angel number,135

Angel number,13☆

「Ascended・Masterが恐れや疑念を癒やし、変えることが出来るように、すべてゆだねて欲しいと言ってます。 この数字は1年に月の周期が13回あるように、神聖な女性性や女神、そして直感的な面を意味しています。 」

I continue loving you purely〜☆〃
(-.-;)

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March 15, 2008

新年度を爽やかに軽やかにスタートさせましょう!生霊対策セミナー


『An apparition of a living person, a seminar生霊…』

どんなに、アヤシいセミナーなの…?!って思いますよね!(〃⌒∇⌒)ゞ
しかし、おかしな新興宗教とかカルト宗教ではありませんデシタぁヨン『当然www』

講師はお寺の副住職さんデシタ。(*^_^*)
Ciiは初めての参加でしたが毎年、この時期にされるそうでした


『Today's seminar story,An apparition of a living person』ヾ(≧∇≦*)ゝ

Title:新年度を爽やかに軽やかにスタートさせましょう!


『講師弁:職業柄からしか皆様にアドバイス出来ませんが、宜しくお願いしますm(_ _)m』

  ⇒セミナースタートしました


☆ 他人や自分に霊が憑いているかを見る方法から。

『目に出ます!』

(((゜д゜;)

オビワン:「 お寺の副住職さんの素晴らしいセミナーだね。≪目≫不自然に白いところが赤くなっていたりかな?」


〜症状より〜

『目に出ます!』

☆ 目の周囲が黒くなります。濃い影。窪む。白目部分の血走る。奥が痛くなる

☆風邪でもないのに喉の痛み。(><;) ☆気管支がヒューヒュー鳴る。喘息も怪しい。

☆金縛り ぎっくり腰 コブラ返し。

☆水晶を怖がる様になる。ブレスレット『数珠』の変色 よく切れる。

☆お風呂が嫌いになる。動物霊が憑くとアソコのにおいを嗅ぎ お風呂避けるようになります。


オビワン:「 ありがとうCii.具体的な症状がたくさんあるんだね。」



『生霊退治の方法』

☆怨みの念を見えないナイフみたいに飛ばしていることに本人は気付いていない場合もあります。
こちら側が、生霊の悪想念を跳ね返してしまいましょう!
(`・ω・´)OH〜!

☆一番強力に効く浄化方法は『酒風呂』 ↓↓↓↓↓
☆体を湯で洗います。全身に粗塩1キロを塗り込みます。この時目や敏感な急所は避けます。( ̄ ̄〃)日本酒五合入れた湯船でゆったりと入浴します。


(〃∇〃)テレッ。。。ニャヌ Obeone Coo は全部知っておられるような内容ですヨン!


Ciiは悪魔よりも生霊の方が怖いです。(><;)ひょぁ〜ん。悪魔は魔法陣を使い呪文唱えたり何かと大変ですし、こちら側の意志決定だから覚悟や決意表明しますけれどもねッ…

勝手にきちゃう!生霊は阻止出来ないから、怖いです。
Ciiは今、多分生霊の攻撃ないから安心っぽいヨン! 酒風呂はいつか挑戦ミャ


オビワン:「 Holy angel,Cii.セミナーの貴重なお話をしてくれてありがとうございますm(--)m生霊退治の具体的な方法など感謝だよ。見分け方もわかりやすくて役立つね。」



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February 25, 2007

Strange story5

※チイが9才の夏休みの出来事です。

氏神様の境内で何人かで遊んでました。
夕方、チイ以外は皆、帰宅です。一人でツマラナイので、普段は行かない階段を登り、かなりの段数です。
ソコには小さな祠がひとつアルだけです。広場になッてマス。
木の枝で地面に絵を描いたり集中していました(笑)暫くして《おい!おい!》って声が聞こえました。
チイは無視して絵を描いています(笑)


《おい!こっち向け》の声で振り向いた、チイの目には、マンガをテレビで見ている様でした^_^;。《えっ!何この人》子犬の部屋クライしか大きさの無い社から!まるで《サダコ》状態に頭から徐々に、這って出て来ました。
犬夜叉みたいな姿です。今、思えば。チイは普通でした(笑)その人は自分をこの神社を守っている神様だと、言いました。一緒に遊んでくれました。本当普通でした。w


《怖くないか?って声が聞こえました。チイはウン!楽しいよ!》みたいな事を言ってた記憶ですが…。内心…このまま、ずっと遊んで居たかったです(笑)
《又…いつか必ず会えるから。》って言われました。チイは帰りたくない!まだまだ、一緒に遊んで!と泣きました。その時チイの手を掴み、歩いているのか、飛んでいるのか、解らない状態で、笹の森みたいな中を、行きました。


チイの顔には、ペシペシと葉っぱが当たるから、夢ではありません。
時間的には、2、3分です。ぱって止まりました。そこで、あの人は《又いつか必ず迎えにくるから…》と言って消えました。凄い高い山の上です。下から上がってきた、オジサンが、びっくりしました。《ここにいつから?そんなはずは無い…》独り言を言いながら、チイは下まで連れていかれます。が、途中から記憶が無いです。


気付いたら、チイのベッドです。横に、ママが寝ています。起こしました。ママから、隣町のお寺から電話があって、車で迎えに行ったと言います。住所と電話番号は、チイのカバンに書いてあったらしい。オジサンが最後の方は、おんぶして降りたそうです。後日、挨拶にお寺に行きました。オジサンは寺守の人でした。住職様は《狐さんに遊んでもらったな(笑)》っぽい事を話されました。


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